トルコ   4/23 出発 アンカラ  4/24 アンカラ カッパドキア  4/25 カッパドキア ギョレメ  4/26 絨毯工場 コンヤ  4/27 アンタリア アスペンドス  ペルゲの遺跡  4/28 ハドリアヌス門 波のない海  4/29 ヒエラポリス パムッカレ  ヒエラポリス   4/30 エフェソス イズミル  エフェソス   5/1 トロヤの遺跡 ベルガマ  トロイ遺跡  ベルガマ遺跡  5/2 イスタンブル グランドバザール  5/3 ブルーモスク アヤソフィア  ブルーモスク   アヤソフィア大聖堂  5/4,5 帰国 
帰国   1998/5/4
宿泊地;イスタンブルホテル the marmara   朝食6:30 、パッケージダウン9:00  出発11:00   ホテルの部屋から見る外

イスタンブル  皮製品を扱っている店に行く。







飛行場 

飛行機では相席になった人は、日本からイスタンブルに仕事できていた人だった。ご子息の結婚式で帰られるとのこと。ヨーロッパ側とアジア側を架けている橋が、最近交通量の増加で持たなくなってきたので補強工事をやっている。 トルコの人の生活、 考え方等 相席の方の話は旅行で感じたものそのものだった。特にトルコの人は真面目。酔っ払って歩いている人など見たことがない。勧められるがままにウイスキーを飲んでいたらそのまま眠ってしまった。起きたときは日本近くだった。機中泊

1998/5/5
帰ってきたのは5月5日になっていた。トルコの人は日本人を尊敬しているのに、多くの日本人はトルコの事を知らなすぎる。帰ってきて、トルコにトルコ語で手紙を書いてみたいと思い本屋さんをまわったが殆どおいてない。それでもなんとか見つけた。 でも少し不満 図書館でようやく希望していた内容の本を見つける。それにしても英語の本が多すぎる。フランス イタリアの本が少し。 ドイツはもっと少ない。 中国語はもっと少ない。トルコ語は更に少ない。 英語ばかりが外国語でないのに不思議なことだ。トルコ語と日本語は文の構成が同じようだ。

   トルコ   4/23 出発 アンカラ  4/24 アンカラ カッパドキア  4/25 カッパドキア ギョレメ  4/26 絨毯工場 コンヤ  4/27 アンタリア アスペンドス  ペルゲの遺跡  4/28 ハドリアヌス門 波のない海  4/29 ヒエラポリス パムッカレ  ヒエラポリス   4/30 エフェソス イズミル  エフェソス   5/1 トロヤの遺跡 ベルガマ  トロイ遺跡  ベルガマ遺跡  5/2 イスタンブル グランドバザール  5/3 ブルーモスク アヤソフィア  ブルーモスク   アヤソフィア大聖堂  5/4,5 帰国